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バストアップサプリで副作用が起きない飲み方

バストアップサプリ,副作用

 

胸が小さいことをコンプレックスに思っている方も少なくないのではないでしょうか。

 

バストアップサプリを飲むと、すぐには効果が出ませんが、数か月飲み続けていくうちにだんだんと胸が大きくなっていきます。

 

どうしてサプリを飲むと胸が大きくなるかというと、それはサプリにプエラリア・ミリフィカなどの植物由来の女性ホルモンに似た働きをしてくれる成分が入っているからです。

 

女性ホルモンに似た働きをする成分を含む食べ物というと大豆が有名です。ですが、プエラリア・ミリフィカのほうが大豆の何十倍もの効果があるのです。

 

バストアップサプリを飲んで胸が大きくなるのはとてもうれしいことですが、副作用の症状が出る人もいます。

 

バストアップサプリ,副作用

 

どのような症状があるかというと、吐き気がしたり頭痛、肌荒れ、不正出血、抜け毛、冷え症、血行不良、生理不順などです。どうしてサプリを飲むと副作用が出ることがあるのでしょうか。

 

女性ホルモンは、自分の体内でも作り出され、分泌しています。女性ホルモンの分泌量はいつも同じではありません。

 

生理中などは分泌量が増えています。女性ホルモンの分泌量が多いときにサプリを飲むと、女性ホルモンが多くなりすぎてしまいます。

 

それで、副作用の症状が出てしまうのです。そんな時は、サプリの量を減らしてみるとか、生理が終わるまで飲むのをお休みするなど、自分の体調に合わせて調整するとよいです。

 

バストアップサプリ,副作用

 

バストアップサプリを飲んでいるときには、同時にピルを飲んではいけません。ピルは不妊症の治療や月経困難症の症状の緩和などのために飲んでいる人が増えています。

 

なぜピルにはそういった治療に効果があるのかというと、ピルはエストロゲンやプロゲステロンなどの女性ホルモンでできているからです。

 

ですから、サプリとピルを両方飲んでしまうと、女性ホルモンが過剰になってしまいます。

 

不正出血がおこりやすくなったり不妊症になる可能性などもありますので、サプリとピルは一緒に飲まないようにしましょう。

 

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